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カテゴリ:雑記

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私は生まれた。

生まれたために生きている。

生きようと思って
産まれてきたのか、
産まれたから
生きようと思ったのか。

どっちかはわからないし、
確かめる術もない。

ただ、昔、夢で
あなたは男を選んで産まれてきたのよ。
って小さい女の子に言われたことがある。

よく人は、
親を選んで産まれてくるっても
いわれたりしてる。

本当かどうかを立証することはできないが、そう信じるのは自由。

そう私は自由。

だから生まれたために生きる無責任なのだ。

やりたいように、やればいい。

何を選択するのも私の自由。
私は生まれたために生きる無責任なのだから。



この世界には確かなものなんてない。

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確かなものを掴みたくて、
頑張っているなら、

その考えは手放したほうがいい。

確かなものなんてこの世界にはないから。

諸行無常。

すべては常に変化している。

ただあなたといれるこの瞬間は、
確かなものではないけれど、
すごく幸せなものだ。

そう今この瞬間がかけがえない。

あなたといれる、
あなたを感じるこの瞬間が。

確かなものはないけれど、
いまこの瞬間、瞬間が実は輝いてる。
そんな中に生きている。

だから、確かなものなんて
つかめなくても、
それだけで十分素晴らしい。

ただ、ただ生かされていることに感謝。

ありがとう!宮古島!


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本当に心配です。 山形で友達になったフランス人のあーべくん。
彼は家族とパリに住んでいる、大丈夫だろうか・・・。
Skype送ったけど、連絡まだこない。 心配だ。

発砲・爆発音の映像


めちゃくちゃ怖いんですけど;
なんでこんなことするか〜
一般の人巻き込んで・・・。
みんな家族がいるのに・・・。

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批判って、
誰でもされてくないですよね?

否定もされたくない。

だから、自分の言いたいことを言わない。とか書かないとか。

書いても、一部の人にしか見せないとか。

そうゆうことはよくあると思います。

でも、ガンガン発言して、ガンガン公開していって自分はいいと思います。
特にこれからの時代。自分の好きなことや、やりたいことを仕事として行きたい人は。

好きなことを貫いて自由なスタイルで仕事をするということは、現代社会からしたらある程度まだ非常識なことです。

だから、そうやって自分の好きなように自由なスタイルで思うこと、やっていることを発表していくことは、目につくし注目に値することだと思います。

もちろんそれに対して否定的な目でみたり、実際にそうゆうコメントをしてくる人もいるかもしれません。

でも、それはそうゆうもんなんです。
ある程度、自由なスタイルでいること、
それを世間の目にみせるってことはそうゆう側面も確かにあると思います。

でも、そんな批判なんてネットの世界でもリアルな世界でもホントささいな数です。0.01%以下ぐらいじゃないですか?

自分がやったことないことに対して、
あーだこーだゆうことは簡単ですし、
そんな人はほっとけばいい。間違いなく!だって自分の人生にこれっぽっちも影響及ぼさないし、関わらないじゃないですか?

ネットの世界でただ通りすがって、
言いたい放題言って通り過ぎていくだけです。

もちろん、ある特定の人をネットで誹謗中傷して訴えられて裁判沙汰になるとかなら話は別ですが。

そもそも、そんなことは書きませんよね。

だから、ボンボン自分の好きなこと書きたいことをシェアして、注目されてもいーーんです!

あなたが好きなことをしていることは、
実は誰かがやりたいことかもしれません。それをシェアしたら
「あ、それおれもやりたかったんだ〜」
とかいって、ネット上で好きなことでつながることもあるかもしれません。

もうどんどんシェアしよう!
そのほうが楽しそうじゃない?
いーーーんじゃない?

そういったことはこちらの本にも書かれております。参考に 
武器としての書く技術 (中経出版)

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私、最近そう思うんすよね〜。ある意味。

一人の変わり者がいれば、結構世界は変わるって。

信長だってそう、エジソンだって、アインシュタイン、スティーブ・ジョブスだって。

み〜んな、変わり者。

常識なんてくそくらえって人たち。

まず、枠にはめられるのを嫌い、
よ〜いどんの学校教育みたいなのには適応できず、
(信長はわかりませんが)

でも自分の信じるものを愚直につらぬいた彼らは
間違いなく世界を変えてしまい、
そして地域活性どころか、もう色々なものの枠組みを変えてしまった。 
そしてそれがスタンダードになってしまった。

もちろん、みんながみんな信長やアインシュタインになれるわけじゃない。
でも、それを支持したり応援することはできる。

だから身の回りの変わり者をどんどん応援して前に出していってほしい。
それが結局、地域活性につながるんじゃないかと。

自分が変わり者、社会に適応できないって常に感じているなら
その人はガンガンそれを表して、応援者を募ってほしい。

そして私がやりたいのは、そんな変わり者が活躍できるフィールドを
作ること。

社会的に日の目を浴びない人に光をあてること。
くすぶっている人の活躍の場を作ること。
それをみんなで応援する仕組みを作ること。

ふら〜をふら〜でいいんだと思える環境を作ること。

それがふら〜ずの存在意義じゃないすかね〜。 

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那覇マラソンってすごいと思う。

那覇マラソンの経済効果、
16億円ぐらいあるそう。

すごいっすね。たった1日の大会なのに、
それまでの効果があるなんて。

たった1日といえども、県外からの参加者はある程度前のりして、ホテルなどに宿泊し、大会後も軽く観光なんかもするしね。

参加人数が、3万人にもなって県外からも1万人以上人がくるので、これはもうすごいことだ。

うちの身内も過去にも何回も参加してるし、とても身近に感じるマラソンイベントのひとつ。

今年もひとつ盛大に行われてほしいかぎりなり。

ブログって地味なようでね、実はこんな効果もあるんですよ。

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http://blog.livedoor.jp/staff/archives/51893602.html

これってすごいな〜って思いましたぁ〜。

 

実は私は子どもの頃の家庭環境があまりよくなくて。夫のご両親も離婚しているんです。 でもそれって、愛し合っている時期を忘れてしまったからじゃないかなと思って。 私は忘れたくないから、楽しい時間をどうにか形に残して、離婚の危機やケンカになったときに読み返して、また愛し合いたいなと思ってブログを始めました。

確かに当たり前なんだけど、本当に人って忘れるんですね。ばかだから。日々に忙殺されてしまう。

だからね。書き留めておくことって非常に重要なんです。

あとから見返せるから。自分の感情やその時の状況ふくめてね。
それってじつは非常に大切。

私も自分のブログたまには見返して、
「あの時はこんなこと書いてたんだな〜」とか
「生意気なこと書きやがって〜」みたいなこととか
見ながら一読者として楽しんでいます。

でもそれって自分を知るためにも、
とても大切なことであって、
今の生活にも生きるヒントを過去の記事から得られることができます。

それの中に夫婦愛があったり兄弟愛があったり、
色々なことを再認識できるってのは、記録、
日々続けることのたまものであったりするわけですね。

まぁ、でもそれは日記帳でもいいんですけどね。

ブログの方が楽しいから自分はブログしてるっていったところですね。
日記帳よりカテゴリーわけとかされているので読み返しやすいし。

そんなことで、ブログいいよねって話でした〜。 

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この本がよかった。

完全に、オリジナル商品を考えてました;

最初からオリジナルの商品を売ることはリスクが高いし時間もかかる。
他の人が作った商品を売ることから始めた方が、リスクも低いし
売ることに集中できていい。

ってことをこの本の中でいわれています。

まぁ、そうだよな〜。
すごく腑に落ちる。

そこから軌道にのってきてから自分のオリジナル商品を
作っても全然いいってことも言われていますね。

その他当たり前のようで、実は目を落としてることが
たくさんこの本では書かれています。

起業当初は、気負いすぎて
自分の中で勝手に高いハードルのことをやってしまってる
ことが実は多いです。

そうゆうことを、わかりやすく腑に落ちる形で
解説してくれている本だと思います。

すでに起業してる方も、これから起業したい方にも
おすすめの本だと思います。

 

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あなたは、
とてもクリエイティブだ。

私がこの人生で出会ってきた人の中でも格段に。

あなた自身それに早くから気づいていた。

その才能を妬む人さえいた。

あなたはそれもすべてはねのけて、
自分のクリエイティビティを磨き、
それをあなたの道とした。

しかし、いまあなたはそれを、
見失ってしまっている。

それは、あなたがとても人を大切にする人だからだ。

その心の上にあなたの創造性は成り立っている。人を大切にするからこそ、人に寄り添ったもの、社会に必要なものを創り出すことができる。

それがあなたのクリエイティビティの根源だから。

しかし、いまそれがあなたを苦しめてしまっている。

ただ、それはあなたがそれを学ぶ必要があったから、それがあなたの創造的な未来の糧に、それを続ける原動力を得るための必要なステージだったから。

だから、今の状況を悲観しないでほしい。これはあなたが成長するために必要な階段。

私がいまでも変わらないことは、
あなたと、過ごす瞬間を笑顔でいたい。
さらには、まっさらなただのアホでいたい。

ただそれだけ。

だから決めたんです。

私は私の好きなこと、やりたいことを、とことんやるって。

それがあなたのサポートになるって。
それが本物のふらーだなって。

ふらーってとてもクリエイティブ。

あなたほど、ふらーな人見たことないから。マジで。

大丈夫。
あなたは根っからのふらーだから。

さあ、飛び込め!

あなたが溺れたら命がけで助けるから。

ただ、命がけだからもし、一緒に溺れてしまったらごめんね。
その時は一緒に助けを待とう!
もしくは引き続き戯れようぜ!

やっぱり、木造の家が1番いいな〜。

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やっぱりね。
木造の家が1番いいよ。
温かみが違う。
あと、その家に入った時の安心感。

良い木をつかっている家ほどそう。

山形にいる頃、地元の広告代理店でフリーペーパーを作っていて
建築事務所の取材で、家もよく訪ねたけど
むこうはほとんど木造でしょ。

これほんとうにいいんだわ。木造の雰囲気。

だから、住むならコンクリートじゃなくて
絶対に木造住宅がいい。

自分で建てるものいいけど、
専門家に設計を依頼して一緒に素敵な作品を作るのも
いいかなって思ってます。

イメージして考えてるのがこんな家。

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夢実現、引き寄せるぞ〜〜〜! 

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