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2015年10月

宮古島で1番美味い大将の担々麺!

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はい、今回もおいしかった〜!

ちょっと変わった担々麺ですね。

挽肉とコーンの歯ごたえがたまりませんでした〜!

あらよあらよとスープも全部平らげてしまいましたよ!

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1年後の自分は、どうなっているか?
正直想像できない。

ただ、どうなっていたいか?
それを想像することはできる。

それが大事じゃないかな?

より明確に。

叶わなくてもいい。

自分の理想を追求する。

そうじゃなきゃ、生きてて楽しくないだろ?

思いっきり、なりたい自分に、
こっちから近づいて行こうか。

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なんか、ウェブ制作していて
やる気が出ない時ってありますよね?

もう、本当に出ないんです。
そんな時みんなどうしているんでしょうね〜。

音楽か、
場所を変えるとかか?

やる気が出ないってことは、ワクワクしてないってことですよね。

どうやって、自分自身をのせてあげるか。

これ大事な課題ですね。

環境。大事な気がするな・・・。

我ながら、集中した時って自分めっちゃ作業早いと思うんすよね〜。
ただこの集中まで持っていくのがね〜〜。
メリハリも大事やな〜。

再現可能なものでないと、成功とはほど遠いみたいなの
なにかの本に書いてたな。

この集中出来る状態を再現可能にしなければな〜〜。
そんなぼやきでした・・・。 

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やっぱり
「続ける」こと 

だと思います。

転職しても、フリーランスになったって

続けていくことそれにつきると思います。

それには好きであることも必要だし、
ウェブ制作の仕事に対しての執着も必要だと思います。

おれはこの技術で食っていくんだという決意ですね。

わたしはウェブ制作の技術を学ぶために
最先端の仕事ができるという理由で、上京しました。

そこには覚悟がありました。やはり。

最初はホームシックにもなりました。でも、そこには
おれはこの技術で食っていくんだという決意がありましたので、
食らいつくしかなかったんですね。

それで転職はしたけど、業種は変えず続けてきました。

続ければ、自然と習得できる。

自分が続けることができたのは、その必死さもあったし
やはりウェブ制作の仕事が好きというところが根本にあると思います。

ウェブ制作の技術を習得するためには続けること

続けるためには
好き必死さが必要。

そんな話でした。 

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いままで6回転職した経験から、
社内環境が整っているというのはどういうことか。
それは、

社員が大切にされている

それにつきるかなと思います。
それがあるからこその有給休暇だろうし残業代だろうし、
社内設備の充実だと思います。

あー、この会社は社員を大切にしているな〜ってのが
働いている社員自身が感じることができる環境。

それにつきると思います。

で、わたし自身本当に社員を大切にしているな〜と感じることの
できた会社で働いたことはないかなと。

80点とかまでならありますがw
正直働いている社員ってそれぐらい厳しいもんじゃないでしょうか?

で、多分社員自身が本当に大切にされているなぁと思える会社って
業績も総じて良いんだと思います。
会社のために頑張ろうと自然と思えますもんね。

なので、転職の際は社員を大切にしているかというところを
しっかり見極めるのがいいかもしれませんね。


 

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私は転職常習犯ですが、
偉いことに業種は変えなかったので、
順調にキャリアアップすることができました。

そして、大概面接ではホラを吹いて、
できないことも「できる」とか「得意」
とかっていって、自分の持ってるスキルよりレベルの高い会社に潜り込むことに成功しました。

もちろん、このパターンだと入ってから怒られます。
「おまえ、面接で言ってたことと全然違うじゃねーかよ!」
みたいな感じで(・・;)

ただ人様は本当に愛があふれているので、そうゆう子でもすぐクビにはせずに、できるところを見つけて使ってくれました。ありがたや〜。
しかも、給料も面接の条件とそのまま!
ありがたや〜ありがたや〜。

そこまでしてもらったので、
申し訳ない気持ちと焦りで、
私は必死でレベルアップに励みました。

いただいた給料で本を買ったり、
家でも勉強したり、
起きている内は常に仕事のことを考えていました。

それでもスキルを習得して、
その会社でも戦力として回りはじめても、私はすぐに転職をしてしまって(・・;)

またさらに高いレベルを求めて。
というか、単なる飽き性なのかもしれません。

限界は3年ですね。
変化を求めてしまう性分です。

本当に企業側からしたら、採用したくない人材かもしれません。

でも個人的には、なんも後悔はありません。転職いっぱいしたことも、面接でホラを吹いたことも。
(職場の方々には迷惑をかけましたが(・・;))
すべてが自分の実になっています。

むしろ、これをしなかったほうが悔いが残ったかなと。

なんで、みんなどんどん転職して、
面接でもガンガン自分を大きくみせてください!そのヤル気が大事なのだ!

そうゆうお話でした。

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