このブログの作者ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
宮古島生まれ、那覇の都会育ちの、WEBデザイナー。
本質を、エレメントで例えると「土」。大地のように誰のことも受け入れられるが、無口、動かない、人に染まることがあまりない。
好きなものを聞かれると、決まってレゲエと馬というが、馬に関して彼が乗ったり見に行ったりしたことを聞いたことがないばかりか、モチーフの何かを所有してるのをみたことがないので、謎である。レゲエに関しては、よく音楽を聴いているものの、バンドを組んでいたという件の話では、その歌の音程とリズム感によって、多くの謎を残している。いじけると、体育座りで唇を突き出す、中二病の気がある。大の酒好き。好きな酒は聞かれるたびに、変わる。言動は、多くの謎があるため、不思議系や天然系を通りこして、自然系と呼ばれている。
自称、『食にうるさい。』

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1年後の自分は、どうなっているか?
正直想像できない。

ただ、どうなっていたいか?
それを想像することはできる。

それが大事じゃないかな?

より明確に。

叶わなくてもいい。

自分の理想を追求する。

そうじゃなきゃ、生きてて楽しくないだろ?

思いっきり、なりたい自分に、
こっちから近づいて行こうか。

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なんか、ウェブ制作していて
やる気が出ない時ってありますよね?

もう、本当に出ないんです。
そんな時みんなどうしているんでしょうね〜。

音楽か、
場所を変えるとかか?

やる気が出ないってことは、ワクワクしてないってことですよね。

どうやって、自分自身をのせてあげるか。

これ大事な課題ですね。

環境。大事な気がするな・・・。

我ながら、集中した時って自分めっちゃ作業早いと思うんすよね〜。
ただこの集中まで持っていくのがね〜〜。
メリハリも大事やな〜。

再現可能なものでないと、成功とはほど遠いみたいなの
なにかの本に書いてたな。

この集中出来る状態を再現可能にしなければな〜〜。
そんなぼやきでした・・・。 

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やっぱり
「続ける」こと 

だと思います。

転職しても、フリーランスになったって

続けていくことそれにつきると思います。

それには好きであることも必要だし、
ウェブ制作の仕事に対しての執着も必要だと思います。

おれはこの技術で食っていくんだという決意ですね。

わたしはウェブ制作の技術を学ぶために
最先端の仕事ができるという理由で、上京しました。

そこには覚悟がありました。やはり。

最初はホームシックにもなりました。でも、そこには
おれはこの技術で食っていくんだという決意がありましたので、
食らいつくしかなかったんですね。

それで転職はしたけど、業種は変えず続けてきました。

続ければ、自然と習得できる。

自分が続けることができたのは、その必死さもあったし
やはりウェブ制作の仕事が好きというところが根本にあると思います。

ウェブ制作の技術を習得するためには続けること

続けるためには
好き必死さが必要。

そんな話でした。 

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いままで6回転職した経験から、
社内環境が整っているというのはどういうことか。
それは、

社員が大切にされている

それにつきるかなと思います。
それがあるからこその有給休暇だろうし残業代だろうし、
社内設備の充実だと思います。

あー、この会社は社員を大切にしているな〜ってのが
働いている社員自身が感じることができる環境。

それにつきると思います。

で、わたし自身本当に社員を大切にしているな〜と感じることの
できた会社で働いたことはないかなと。

80点とかまでならありますがw
正直働いている社員ってそれぐらい厳しいもんじゃないでしょうか?

で、多分社員自身が本当に大切にされているなぁと思える会社って
業績も総じて良いんだと思います。
会社のために頑張ろうと自然と思えますもんね。

なので、転職の際は社員を大切にしているかというところを
しっかり見極めるのがいいかもしれませんね。


 

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私は転職常習犯ですが、
偉いことに業種は変えなかったので、
順調にキャリアアップすることができました。

そして、大概面接ではホラを吹いて、
できないことも「できる」とか「得意」
とかっていって、自分の持ってるスキルよりレベルの高い会社に潜り込むことに成功しました。

もちろん、このパターンだと入ってから怒られます。
「おまえ、面接で言ってたことと全然違うじゃねーかよ!」
みたいな感じで(・・;)

ただ人様は本当に愛があふれているので、そうゆう子でもすぐクビにはせずに、できるところを見つけて使ってくれました。ありがたや〜。
しかも、給料も面接の条件とそのまま!
ありがたや〜ありがたや〜。

そこまでしてもらったので、
申し訳ない気持ちと焦りで、
私は必死でレベルアップに励みました。

いただいた給料で本を買ったり、
家でも勉強したり、
起きている内は常に仕事のことを考えていました。

それでもスキルを習得して、
その会社でも戦力として回りはじめても、私はすぐに転職をしてしまって(・・;)

またさらに高いレベルを求めて。
というか、単なる飽き性なのかもしれません。

限界は3年ですね。
変化を求めてしまう性分です。

本当に企業側からしたら、採用したくない人材かもしれません。

でも個人的には、なんも後悔はありません。転職いっぱいしたことも、面接でホラを吹いたことも。
(職場の方々には迷惑をかけましたが(・・;))
すべてが自分の実になっています。

むしろ、これをしなかったほうが悔いが残ったかなと。

なんで、みんなどんどん転職して、
面接でもガンガン自分を大きくみせてください!そのヤル気が大事なのだ!

そうゆうお話でした。

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http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/47300392838c1806da9dd262a1e9f363
http://blogos.com/article/118053/
このふたつの記事について、

個人的に「平和、平和」ってさけんでる人ら嫌いです。

確かに平和は大事だよ。

でもね。

辺野古住民デモしている人達は辺野古の人たちじゃないから」

平和を降りかざして
人の迷惑考えない人らのほうがよっぽど暴力的だと思う。

辺野古住民本当に辺野古住民はデモ隊に迷惑している」

平和って実は家庭の中にあるんよ。
さらには自分の心の中にあるんよ。
そして他人を思いやる気持ちの中にあるんよ。

反対運動に真の地元民なしの現状


「平和、平和」いって他人に気遣いできないやつの
どこに平和があんねん。

おまえら辺野古の住民とちゃんとハラ割って話ししたんか?

私自身、世界的な平和活動をしながら
自分の家庭ひとつも守れない人たちをちょくちょく見てきました。

幸せはいつもその足元にある。

そして平和もしかり。

沖縄の人たちは受け入れがたい状況を
受け入れながら生きてきた。

それは、他人を思いやる気持ちがあったからじゃないだろうか?

国、時代、社会、団体、個人。
それぞれに事情がある。

その事情を汲んできたんだよ。

「命(ぬち)どぅ宝」

その言葉の背景には色々な意味が込められている。

生きているからこそ、味わえるものがある。

生命を大切にするということは、生命は儚いということを知っているということ。
だからこそ、「他」を大事にすることができる。

そういった心の中にこそ平和を見出すことができるのではないか?

だから「平和」かざしてデモ運動してる人らにいいたい。

まずは、地元住民のことを一番に思いやれ
そして辺野古の人たちに迷惑かけるな。
そして地元住民の本当の声を聞け



 

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http://www.sankei.com/west/news/150810/wst1508100084-n1.html

今年も起こってしまいましたね。
海難事故。

警察やダイビングの方々も毎年事故が起こるので、
今年も気をつけて、注意喚起を促していました。

その中でおこってしまいましたね。

この中でやはり問題になるのが、
「せっかく来たのだから」
という気持ちで荒れた海に潜ってしまうという行動ですね。

一年に一回、ましてやもう二度と来れないかも。
なんて思っちゃうとそうなっちゃいますもんね。

でも、命を落としてしまっては・・・。

どうしようもありません。

せっかくの宮古島旅行。安全に楽しく終えてほしいものです。

きっと、地元の人がこんなときには海には入らないし
もし地元の人が「今日は入らない方がいいよ」
といっていたら、その話を聞いてほしいものです。

亡くなられたかたのご冥福をお祈りいたします。 

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